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ママ近親相姦

kage

2017/08/08 (Tue)

07_1_073ma.jpg

母子相姦大好き!
高齢ママ大好き

変態中年息子
江呂塚貫蔵です。

高齢実母、ママ、
お袋、お母さん、

かあさん、が
大好きな母子相姦
ファンの皆様
10_1_013wa.jpg
こんにちは。

いかがおすごしで
しょうか。
10_1_011wa.jpg
ーーーーーーーーーーーー

5月の連休は
ママとの再会で
ママの体を思う存分
僕専用の、精液
受け入れ女性として
専念してれました

ママも日ごろの
性の欲求不満も
たっぷりと僕を
可愛がりながら
僕にママの性感帯
全てを攻められ
辱められることで
満足げにして
いました
FILE11443.jpg
帰りに新幹線の
ホームまで送った
野ですが、電車
待ちの時はママは
僕にベッタリと
寄り添い、僕の顔を
舐めるように耳もと
で、卑猥な事や
エッチな事を
呟いていました

軽く口や、頬に
キスをしてくれて
いましたが、最後は
僕の首に両腕を
巻きつけ
思い切り人前で
ディープキスして
くれました
最初は恥ずかし
かったですが
慣れると、快感に
なります。

キスの後は
「ママ、又来るね
待っててね、今度は
もっと可愛がって
上げるからね」
と、大きな声で
言いながら列車に
乗っていました

服装は、食いこむ
ようなショート
パンツにミュール
こんな感じで年上の
恋人気分でママは
精神的に信用できる
息子とのアバンチュール
を楽しんでいました。

そんなママの慰安が
3回目の時でした
FILE18883.jpg
いつもより早く
僕がアパートに帰ると
既にママはアパートの中で
待っていました

ママは僕のアパートの鍵を
持っているので、いつでも
僕のアパートに入れるのです

僕のアパートは
ママと僕の愛の巣
になっていました。

勿論時々、近所の
オバサンが、僕の
おチンチンを目当てに
上がり込んでくることも
ありましたが、
僕がオバサンに
連中に許しを与えないと
上れないように躾
をしました。

最初の頃はママと僕は
外で待ち合わせ
して食事でもしてから
アパートにママと帰る
パターンでしたが
当時は携帯電話など
無かったので、連絡も
取れずママは、僕の
アパートに
直行していました
FILE11624.jpg
僕がアパートの部屋に
帰ると、ママは思い切り
僕に抱き着いてきて
「チュッ」とキスをして
解放感と、恋人の再開の
喜びを表すかのように
満面の笑みで嬉しそうに
僕を見つめていました

そこまではいつもと
同じパターンなのですが
今日は少し違いました

キスが途切れると
ママは僕の腕を掴んで
そのまま部屋に上がり
万年床へ僕を仰向けに
押し倒し寝かせました

ママは、部屋専用の
エロミュールを履き
生足のまま僕の上に
跨りそのまま
しゃがんで上着を
脱ぎ、横に放り投げ
ました
FILE18523.jpg
ママは上着の下は
ブラジャーだけ
付けていました

ママは僕の顔の両脇に
手を付き、僕に顔を
近づけて、再び
愛情たっぷり、
唾液たっぷりの
舐めるようなキスをし
その後、そのままの
至近距離で僕を怪しい
目つきで微笑みながら
言いました

「シゲ~、今日は~
ママが~、いいもの
プレゼントしてあげる」

と言いながら
ママの胸を僕の顔の
上に持ってきました

いつもと何か少し
違うとは思いました

香水の香りは物凄く
強いのですが
ブラジャーが少し
違うもので
オシャレ用とは
違う少しシンプルな
物でした

ママは、言いました
「シゲ~、ママの
ブラジャー外して
ね~、早く~」
FILE16615.jpg
僕は、ママのブラジャー
を外しました

ママのブラジャーは
全て前ホック仕様の
ブラジャーです

後ろホックの物も
ママが得意の裁縫で
前ホックに改造して
あります

ママとの野外プレイ
用で、いつでも直ぐに
ママを裸にして
ヤバいと思ったら
直ぐに隠せるように
ホックでは無く、
マジックテープに改装
してある、物も沢山
あります

余談ですが、ママの
スカートは全て、
ゴム仕様で、直ぐに
脱がせられて、直ぐに
ママが履ける仕様に
改造してあります

ベルトや鎖はあくまでも
装飾用で縫い付けて
あるだけでした。

そんなことで
いつもと違った
ママのブラジャーを
外しました
このブラジャーは
最初からマジックテープ
になっているようです

ママのブラジャーを
外してみたら、ブラジャーの
裏側のカップ部分が
ガーゼのような
水分を吸収するような
生地でした

ママは、言いました
「シゲ~、ママの乳首
よっく見て、指でつまんで
みて~ん」

甘ったるい嬉しそうな
声でママは僕に
頭をコツンと
ぶつけて来ました

僕は直ぐに気が
付きました。

ママの乳首をつまむ前に
ママの乳首の表面から
白い液体が滲み出て
いるのが見えたのです

「ママ~、ママ~、これ
ママの母乳~オッパイ~」

ママは言いました
「そうよ~、ママの母乳よ」
「シゲ~ママのオッパイ
大好きだから、ママも
嬉しかったけど、本物の
お乳をシゲにあげたかった
ママ」

「だから~、この母乳は
シゲの為だけの物よ、
好きなだけ、ママの
オッパイを飲ませてあげる」

「母親はね、子供に母乳を
上げるのを幸せに感じるのよ」
「旦那には内緒だけど、娘より
息子に乳首を吸われる方が
嬉しいのよ、特にママはね」
「小さい頃から、シゲに
オッパイ上げたけど
もっともっとママは
シゲにママの母乳
飲んで欲しかったのよ」

「妹が出来た時も、シゲ
遠慮して母乳上げるとこ
見てただけだけど、
一回だけママが、シゲに
誰もいないところでオッパイ
あげたの覚えてる?」

僕は頷いた

「ママ、あの時すごく
感じてたのよ、息子に
乳を吸われるのが
こんなに気持ちいい
なんて」

「子供に乳首吸われるのは
母親として嬉しいけど
特に息子の方がママは
嬉しかったのよ」

「それと、息子も男なのね
ママにとっては、旦那は
赤の他人だけど夫婦なんで
ママの体を自由にしてたけど
他の男に比べると大して
違わないしね、シゲ~
息子のシゲだけがママに
とって特別な男なのよ」

と言いながらママは
僕の口に乳房を押し
付けて、乳房をママ
自信が揉んだ
すると僕の口の中に
生暖かい液体が広がった

まさに母親の母乳である
大学生になって実の
母親の母乳を飲めるとは
思っても見なかったが
僕のおチンチンは
完全に勃起していた

ママの母乳の
噴出量はすごく多く
僕が飲んでもすぐに
口の中に溜まっていた

片方の乳首だけ
僕は吸っていたが
もう片方からは
母乳は出っ放しだった
ので交互に僕は
吸っていたが、僕の
枕元、顔、上半身に
ママの母乳が
「ビュー、ビュー」と
飛び散っていた

ママは、そのまま
一旦僕に跨ったまま
立ち上がりスカートを
脱いだ。

ゴム式のスカートなので
“スルリ“と脱げ、
ママはスカートを
部屋の隅に放り投げた

ママは、つけていた
ブラジャーは、20~30代
の妊婦さんが付ける母乳
授乳用のブラジャーだった
のです。

それはママがわざと
つけていたのでは
なく、ママの母乳の
出方は普通の妊婦より
多いようなのと
そうでもしないと
ノーブラだとシャツが
ベタベタになるし、普通の
ブラジャーでも中に
母乳吸い取り用の
パッドを入れないと
とても治まらない
母乳の量なのです
0001
妊婦ブラジャーは
あくまでも僕への
サプライズだったの
ですが、この先は
普通のブラジャーに
吸い取りパッドに
なるのです

ママの胸元は見せブラ
で飾りたいので

しかし、ママの母乳は
溜まる勝手に出るし
性感帯を刺激しても
体が感じてより
一層激しく母乳が
出るのが女としての
ママの体の構造なので
ママと僕と二人の性活
の時には2~3時間
おきに赤ちゃんに
母乳をあげるように
息子の僕に授乳する
事が、日常の日課に
なりました。

アパートにいる時や
夜間の野外プレイ
の時は、授乳も公園で
出来るのですが、昼間
繁華街にいる時にママの
性欲が湧いてくると
母乳も自然と出て
くるのでママと授乳できる
人影を探していました
ラブホがあれば、直ぐに
入れるのですが。
0041
そんな感じで
今回のママとの再会で
いきなり母乳プレイが
始まりました

大学生の僕が
夢にまで見た
実のママの母乳を
ママがプレゼント
してくれるとは

これから、授乳プレイ
をしながらの母子
セックスプレイを
始めます
0089

大好きなママの
オッパイを飲みながら
ママの子宮の中に
生で中出しプレイ
出来る息子はそんなに
いないと思いました

セックスの状況は
続編で書きます。

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