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母子近親相姦

kage

2017/06/25 (Sun)

07_2_013mi.jpg

母子相姦大好き!
高齢ママ大好き

変態中年息子
江呂塚貫蔵です。

高齢実母、ママ、
お袋、お母さん、

かあさん、が
大好きな母子相姦
ファンの皆様
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こんにちは。

いかがおすごしで
しょうか。
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ーーーーーーーーーーーー
00000139-rosutujyukujyo-42.jpg
今週末も、
ママと2人きりで
ラブラブです

いつも挑発的な
ママですが
受動的な形で
僕を誘導誘惑
する事が多いのですが
時々、ママが積極的に
変態的に挑発することも
あります

今週末がそうでした

金曜の午後に
いつものように
実家に行き
浮かれた気分で
ママと愛し合う
秘め事を楽しみに
玄関を開けました
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ママは、玄関先で
ソープ嬢のように
正座し、三つ指を付いて
「旦那様お帰りなさい」
と言い待っていました

服装は、スケスケの
長いガウンのような
もの1枚だけまとい
僕の作った、ひも状の
革のベルトとチェーン
で作った、ブラジャー
とパンティー
腰には、鎖を巻いていました
首には、ベルトをつけて
僕に服従の意思を
表していました。

太ももまでの
網タイツ状のニーソ
に、片足だけ髪を
束ねるリボン状の
ベルト。

正座してはいましたが
靴は、サンダルの
ピンヒール
ママは、高齢なのに
ミニスカとハイヒールが
好きなのです
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後は、シールの
花のタトゥーを
片足の太ももの
内股に1枚
ケツに1枚
張り付けていました

頭には、ウィッグの
上から
僕の好きな女性の
風呂上りのタオルを
巻いていました

今日は異様なくらい
官能的な香りの香水を
たっぷりとママは全身に
塗っていました

メイクも高齢ママには
ミスマッチで、付けまつげ
マスカラ、眉は剃って
眉ペンで書いていました

唇には、暗い色の
ローズのリップ
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髪の毛は、コスプレ用の
真っ白なウィッグ

見た目、エロエロです
おまけに、派手な格好
化粧にミスマッチに
金縁の眼鏡をかけて
いました。

アクセサリーも、じゃらじゃら
いっぱいつけていました
SM用のものです

ママの体には、耳ピアス
乳首ピアス、臍ピアス
陰唇ピアスをしてあり
ますが、その小さな
リングピアスすべてに
僕が作った、鎖と
ペンダント型のアクセサリーを
付けていました。

乳首ピアスには
左右の乳首を繋ぐように
1本の細い鎖で
繋がっていました。
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首輪の上から、
金色のネックレス

肝心の秘部は
ほとんど丸見え
状態

アクセサリーは
秘部を隠すものでは
無く、派手さを
アピールするだけで
いつ犯されても
いいような恰好でした

玄関でママの前に
置かれていたのは
リモコンバイブの
リモコンでした

ママ曰く
「ご主人様、これを
 どうそ」っと
リモコンを渡されました

僕は、そのリモコンの
スイッチを入れボリュームを
いきなり最大にしました

ママは、それを望んで
いたのかのように
「ご主人様、許して」
と言いながら
眉間に皺を寄せ
半分瞼を閉じ
口を開けてベロを
出して、わざと
涎を首筋に流れる程
垂らす演技をし
「はああ~ん」
とうめき声をあげて
よがっていました
FILE15568.jpg
ママは、立っている
僕にビザ歩きをし
僕の、ズボンの
ベルトを外し
ズボンを下げ

僕が実家に来るときに
履いてくるように
ママが買ってくれた、
黒のブリーフを
丸出しにし

涎を垂らしながら
僕のブリーフの中で
フル勃起した
おチンチンを
愛おしそうに
頬ずりし、舐めていました

ママは我慢しきれ
なくなったのか
立ち上がり
僕の手を引いて
台所へ引っ張って
行きました

そこでまたママは
膝を付き
「ご主人様、お願い」
と言いつつ
思い切りブリーフを下げ
僕の下半身から
ズボンとブリーフを
脱がせました
0001
「ご主人様ここへ片足を」
っと、椅子に僕の片足を
乗せるように誘導しました

僕が片足を椅子の上に
乗せると、ママは堰を
切ったように、僕の
マラの竿を片手で
持ち上げ、思い切り
ベロを出しながら
涎をおチンチン全体に
塗り付け、ハモニカ
を吹くように、
竿を、ベロを何回も
往復するように舐め
段々んと、玉袋を
吸い、裏筋を舐め
指で、僕のケツの
肉を広げるようにし
アナルを丁寧に
舐め上げていました

また、元の亀頭の
粘膜に戻ると
執拗なくらい、敏感んな
粘膜を、ママのベロの
ザラザラで刺激し
亀頭の先端の割れ目に
たっぷりを唾を垂らしたら
今度は、イラマチヲを始め
ママは自分で嗚咽しながら
床がに溜まるくらい
ママは涎を垂らして
フェラとイラマチヲを
暫くやって、ママは
楽しんでいました
FILE15565.jpg
僕は、リモコンバイブの
ボリュームを、好き勝手に
強弱する度にママの
フェラの吸い方も変わり
フェラしながら、喘ぐママの
呻きも段々激しくなって
いました。

フェラでおチンチンを
咥えているので、
声では無く呻きでした

「ううえ~~ん
「はああ~ん」
「はん、はん、はああ~ん」
「ひい~、ひい~」

ママは額に汗を滲ませながら
一生懸命に僕のおチンチンを
咥え、しゃぶり、舐めまわして
興奮していました

きっと、僕が来る前に
ビールを飲んで、
気持ちをハイにして
妙薬をおマンコに充填し
バイブを自分で突っ込み
妙薬を飲用し
ママは、一回自分で
姿見の前で、自分の
イヤラシイ化粧と
アクセサリー姿を見て
興奮しオナニー
していたはずです
1035867.jpg
姿見の前の床が
濡れていましたから

ママは、フェラが一段落
したのか、今度は僕を
椅子に座らせました

浅い座り方でケツだけ
乗せた格好でした

ママは両手で僕の股を
広げました

ママの次のサービスは
パイズリでした

ママはシリコン豊胸
していますので、垂れパイ
ですが、ヘチマのような
形の乳です

豊胸手術の時についでに
乳輪も大きくなるよう色素を
皮下に入れてありますし
その色も、どす黒い色で
非常に、卑猥な感じのする
オッパイです

僕は座ったのですが
ママの丁寧な刺激の為
フル勃起していますので
股を広げても、真ん中だけ
思い切り竿が突き立って
います

ママは、膝を付いたまま
両手で、垂れパイを持ち
僕の上を向いて、勃起した
おチンチンを、挟むように
乳房で包み込みました

太った女性の巨乳の
様には包み込めませんが
ママの乳房は、そこそこ
おチンチンを挟み込んで
いました

ママは、パイズリそのものは
経験はないので、恰好で
雰囲気を盛り上げていました
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ママは、僕のおチンチンを
乳房で挟むと、乳房の間から
飛び出た、亀頭に
ママの口に貯めておいた
白い泡状の唾を大量に
「ドロドロ」と吐き出し、
ママの乳房の谷間は
ママの唾が流れ、僕の
太ももを伝って、床に
滴り落ちる程でした

ママは、僕の亀頭を中心に
強弱をつけ、舐めまわし
ローション代わりに
ママの唾でヌルヌルになった
ママの乳房を上下に
動かし、パイズリを
していました

僕は、ママのベロの刺激に
負け、射精の限界が
来ていたので言いました

「ママ、ママ、もうダメ」
「我慢出来ない、出る出る」
と言うと、ママは一層
強く亀頭の、粘膜の先端の
割れ目を刺激してきて
言いました

「いいのよ、思い切り
 出して、ねえ、出して」
「ママの顔に思い切り
 出して、お願い」
と言い
012
パイズリの上下運動を
止め、亀頭だけを攻め
ママの目は、僕の
亀頭の割れ目を
見つめていました

僕は射精の限界に
来たので
「ママ、ママ、ママ行く」
「出る出る出るママ」
「ママ、見て見てママ」
「ママ~、ママ~、ママ~」
と甘えた声で自分で
興奮し思い切りママの片手で
つかまれた、手の中で
射精しました

ママが、おチンチンを
握っていたせいで、
年齢の割に意外な程
勢いよく射精し
精液が飛び出しました

「ドピュっ、ドッピュ」
っと言った感じで
射精しました

ママは、自分の顔に
飛び出した僕の精液
受けたかったのか
眼鏡をはずし、直接ママの
口と鼻のあたりに射精を
受け止めていました。
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ママは顔射した顔を
僕に向け顔を起こし
嬉しそうに笑顔で
言いました

「ご主人様、ママ
 嬉しい、新鮮な
息子の性液って
ママにとっては
御馳走なのよ」
と言い、指ですくって
口に入れていました

そして、立ち上がり僕の
膝に跨り、中腰で
ママのマン筋に
僕の半立ちの
落ちおチンチンを
擦りながら、
「あん、あん、あん、あん」
と自分でオナっていました

そして、ママのすきな
息子とのディープキス
を延々と求めてきました
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僕の膝に跨ったまま
ママの汗と、唾液、唾
僕の精液が混ざった
体液を口にしたまま
ママのディープキスの
嵐でした

僕は、少し勃起が回復し
ママのおマンコに、竿が
吸い込まれて行きました

ママはそれを膣で感じたのか
腰を前後に動かし
子宮の中で楽しんでいました

僕は、ママの乳房の
アクセサリーの鎖を
引っ張り、ママを刺激し
興奮させました

ママの乳首を刺激すると
ママは潮を吹きます

ママは、感極まって
「あん、あん、あん」と
泣きそうになり、腰を
浮かせました。

僕のおチンチンがママの
膣から抜けるとほぼ同時に
僕の膝に生暖かいママの
体液が勢いよく、噴出しました

「シャッ、シャッ、シャッ」っと
言った感じでした

僕の下半身はママの潮で
ベタベタになり、台所の床へ
流れ落ち、床は、ママの
潮、涎、唾、垂れて落ちた
精液でベタベタでしたが
ママは、お構いなしに
僕を床の上に上向きに
寝かせ、騎上位に僕の
上に跨り、おチンチンを
再び、マン筋に、あてがい
腰を下ろし交尾状態に
なりました。

ママのマンコに入れた
リモコンバイブは入った
ママです
001
今日のママとの本格的な
交尾なので、ママはもう
「(*´Д`)ハアハア」と
息も荒く、腰をグラインドさせ
唇を大きくだらしなく開け
涎を犬のように、ダラダラと
垂らしながら、うめき声を
「はあ~、はああ~。はああ~」
と上げながら、激しく腰を前後に
動かし、子宮奥でおチンチンで
突かれる感覚を楽しみたかった
ようですが、かなかな僕が
フル勃起しなかったので、
リモコンバイブのボリュームを
最大にしたら、ママは絶叫し

「あああ~、あああ~ん、ん~」
と上を向いて、痙攣するように
硬直し、数秒後に僕に倒れ込む
ように、抱き着いてきて僕の
口に吸い付き、僕の口にママの
長いベロを突っ込んできたので
僕は吸ってあげました

ママは、相当な快感を
得たようで、暫く、僕に
ベロを吸われたまま
僕の、顔をうつろな目つきで
見て、つぶやくように
言いました
0063
「ママ、今日、とっても幸せ」
「きもちいいわ~ん」
「ママの事もっと、いじって
 可愛がって、お願い」
と息子に甘えた声で
しがみつき、余韻を楽しんで
いました。

今日のママは、M女ですが
積極的に、性欲を露わにし
わざと恥ずかしい思いをして
感じたかったようでした。

ママのそんなところが
変態で、大好きです。
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