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母子近親相姦

kage

2017/06/04 (Sun)

08_1_030ya.jpg

母子相姦大好き!
高齢ママ大好き

変態中年息子
江呂塚貫蔵です。
08_2_019yu.jpg
高齢実母、ママ、
お袋、お母さん、

かあさん、が
大好きな母子相姦
ファンの皆様
08_2_018yu.jpg
こんにちは。

いかがおすごしで
しょうか。
ーーーーーーーーーーーーー
150603_20-18-54_016.jpg
ママは性感が強いのか
体液の分泌が
多いのか

唾液も、いつでも
出そうとすれば
涎がダラダラと
出せる女、それが
僕のママです

きっと、数えきれない
位の男達と肉体関係を
持った時に、男は
女性の淫液が好きな事
をママが分かっている
ことと、ママの体が
セックスの事を考えた
だけで、勝手にママの
体が反応する性癖に
なっているからです
FILE11515.jpg

男との情事の時に
「出せ」と言われれば
昔のモーテル、
男達のの事務所、
何処でも、何でも
出すところを披露したり
男が出すところを
見させられたり

浣〇、スカ〇ロ、
大量の涎でフェラ、
男達の前でお漏らし、
男達のオ〇ッコ飲み
精液のコップ一気飲み
等々

ママの愛液の多さを
調べる事にしました。

用意するのは、
柔らかい素材で
真ん中に穴の
開いたもの

家にあるものは
「ちくわ」でした
0082

以前雑誌で、モデルの
熟女が、おマンコに
ちくわを突っ込んで、
仰向けに寝ている
男の顔の真上に
おマンコを持っていき
ちくわの、穴から出てくる
液を男に飲ませる
画像がありそれを
思い出しました。

実家に帰って、夜
ママと十分に愛を
確かめ合うように
抱き合った次の朝
実行しました。

ママに、古いパンティ
を用意してもらいました。

陰部の部分に少し
切れ目を入れて
ちくわが通過するように
しました。
003

ママのおマンコの中には
リモコンバイブを一個
入れておきました。

ママのおマンコに、ちくわを
挿入しその上から、穴を
開けたパンティを履かせ
ちくわを、突き出すように
セット

ちくわが、ママの
おマンコから抜けないように
パンティに、テープで
固定

更に、パンティが
下がらないように
サスペンダーで
パンティを吊りました

黒のパンティに
サスペンダー
エロくていいですよ
0078
釣りガーターベルトも
ついでに付けさせました

これで準備完了

ママにに、台所で普通に
炊事仕事をさせました。

ママは、股の中に
物が入っていると
感じると言われました

僕は、リモコンバイブの
スイッチを入れました

ママは
「あ~ん、だめ、だめ」
と足をモジモジさせながら
炊事仕事

僕はママの背後から
ママの乳房を掴んで
揉んでいました

リモコンバイブを
最高に強くしたら
ママは振り返って
僕の首に腕を回して
抱き着いてきて
キスを要求
007
僕はママにディープ
キスを「ベロベロ」と
始めました

僕がちくわの先端を
指で確認すると
何か「ヌルヌル」の
液が垂れてきていました

ママのラブジュースです
僕はママの股間に
手を入れ、クリトリスを
刺激しました

そして、ママの乳房を
頬張り、ママの弱い
所を十分に刺激しました

ママの太ももを見ると
「タラ~」っと垂れた
液体が床に伝って
行きました

僕は大きなコップを
用意しママに膝を付かせ
股を少し開かせました

ママのおマンコの
中に入っている
ちくわの先端の
真下に、コップを
置きました

僕は、ママにそこで
オナニーをさせ、
かつ、僕もママの
体を愛撫しました

ちくわの先端から
「トロトロ」とママの
愛液がしたたり落ちて
来るのがわかりました

数十分ほど、イチャイチャ
と、ママと遊んでいると
結構な量の愛液が
コップに溜まりました

2~3センチくらい
僕はコップを取り上げ
少し舐めてみました
006
少し、しょっぱい味
でしたが、ママの
オ〇ッコ程ではないです

それをママの口に
入れるよう指示しました

ママは、口に含み
自分のおマンコから
出た愛液を抵抗なく
口に含みました

その後、怪しそうな
笑みを浮かべて
僕をじっと見つめて
いきなり僕にキスを
する為に僕の首に
腕を回して、抱き
着いてきました

僕は口は開けては
いなかったのですが
ママが口を開けたので
ママとキスしている
僕とママの顔じゅうに
ママの愛液が流れ出て
ベタベタになり
ママとディープキスを
しました

ママはいつになく
何回も顔を離したり
くっつけたり
大きく口を開け
ベロを思い切り
延ばし、僕のベロを
吸ったり舐めたり
僕の顔中を舐めまわし
興奮していました

まだ残っている
愛液をママは再度
含み、またディープ
キスの嵐が30分くらい
続きました
FILE1784.jpg
途中、茶の間に
抱き合いながら
移動し、ママは僕に
またがって、キスの
応酬でした

ひと段落すると
まだ、ママのおマンコに
入ったままのちくわから
「トロトロ」愛液が
出ていました

ママの感想です
「こんなにエッチな
キス、久しぶり」
精液を口に入れて
男とキスするより
興奮する」
と言いつつ、満足げな
ママの顔でした

ママはそのまま
自分でオナニー
を始めて、愛液を
コップに貯めていました
それを小型のペットボトルに
入れていました

ママはそれを冷蔵庫に
しまっていました
022
ママ曰く
「後で、いい事してあげる」
とほほ笑んでいました。

続く
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